購入代行サービス「おつかい便(仮)」準備中

ネット通販の購入代行

あなたの欲しい物、
代わりに買って
届けます。

名前も、住所も、買った物も。
通販サイトにも、おつかい便のサーバーにも残しません。
誰の目も気にせず、好きな物をどうぞ。

使ってみたい人はこちら

ネットの買い物では、個人情報があちこちに残ります

おつかい便なら、預け先は封をした紙の台帳だけ。ネットには置きません。

Amazonで偽名で買えばよくない?

偽名で隠せるのは、名前だけです。

通販サイトに残る物偽名で買うおつかい便
住所残る残らない
電話番号・メール残る残らない
カードの名義本名が残る残らない
購入履歴ずっと残る(消せない)残らない

おつかい便は、運営者の名前と住所で注文します。

ネットに残さない仕組み

  1. 1
    スマホの中で暗号化して送る送る前に、あなたのスマホやPCの中で暗号化。サーバーには、誰にも読めない文字しか届きません。
  2. 2
    ネットにつながらないPCでだけ開く開ける鍵は、ネットに一度もつないでいない専用のPCにだけあります。
  3. 3
    紙に書き写して、サーバーから消す書き写したら、サーバーのデータはすぐ削除。万が一どこかに残っても、暗号のままなので誰にも読めません。
  4. 4
    紙の台帳は、封をして保管名前・住所・買った物が残るのは、この紙の台帳だけ。封をして鍵のかかる場所へ。開けるのは、警察など法律にもとづく要請があったときだけです。

🔒 注文から届くまでを体験する(何も送信されません)

使い方

  1. 1
    欲しい物のリンクと送付先を送る名前はニックネームでOK。
  2. 2
    銀行振込で先に払う銀行に残るのは「誰が、おつかい便に、いくら送ったか」だけ。何を買ったかは、銀行には分かりません。振込名義は運営者にも見えますが、こちらから見たあなたは「注文番号◯◯番の透明人間」。メモもしません。
  3. 3
    運営者が代わりに買う運営者の名前と住所で注文します。
  4. 4
    そのままあなたに届く状況は、注文時に出る専用のURLで確認できます。

あなたの情報は、どこに残る?

場所自分で買うおつかい便
通販サイト名前・住所・電話・購入履歴残らない
おつかい便のサーバー―残らない(書き写したら削除)
運営者の紙の台帳―名前・住所・買った物。封をして保管し、法律にもとづく要請があったときだけ開ける
運営している人・会社通販サイトの会社が、どこの誰が何を買ったかを、おすすめや広告のために分析することがあります注文の中身は見ます。誰にも言わず、分析にも使いません
銀行カードの明細に店名と金額振込名義と金額だけ。何を買ったかは残らない
配送業者送付先送付先(避けられません)

最初は、小さく始めます

先にお伝えしておくこと

おつかい便は「通販サイトとおつかい便のサーバーに個人情報を残さない」サービスです。「何をしても足がつかない」サービスではありません。

法律で求められる取引の記録として、名前・住所・買った物は紙の台帳に残します。ネットには置きません。台帳は封をして保管し、開けるのは警察など法律にもとづく要請があったときだけです。

使ってみたい人へ

どんな物を買うときに使いたいですか?1つ選んでください。押された回数だけを数えていて、あなたの情報は記録しません。

受付を始めるときは、X でお知らせします。

よくある質問

手数料はいくら?

受付を始めるときにお知らせします。

おつかい便から漏れることはない?

サーバーには、読めるデータを置きません。開ける鍵はネットにつながらないPCにだけあるので、サーバーごと盗まれても中身は読めません。

「画面から消えただけで、裏に残ってる」ってことはない?

ありません。書き写したら、サーバーのデータそのものを削除します。そもそも暗号のままなので、残っていても誰にも読めません。

なぜ紙の台帳?

ネットにつながっていない紙は、AIを使ったハッキングでも盗めないからです。封をして、鍵のかかる場所で保管します。

局留めやコンビニ受け取りとは何が違う?

局留めでも、名前・電話番号・購入履歴は通販サイトに残ります。おつかい便なら、何も残りません。

家族に知られずに受け取れる?

送付先は自由に選べます。箱の伝票に書く品名は、受付開始までに決めてお知らせします。

犯罪に使われない?

換金しやすい物は扱わず、1件1万円まで、銀行振込の先払いのみ。同じ送付先に大量の依頼が来るなど、怪しい依頼は断ります。